究極の癌治療
気功と漢方を併用して癌治療をされている横内正典先生の著書。
先生のお話が研修会で紹介されたので読んでみました。
もともと西洋医学、外科医の先生が
気功や漢方を併用した治療を始めた理由なども書かれています。
西洋医学だけでは限界がある。
玄米を毎日食べると身体を冷やしてしまい
病気と闘う力を阻害する危険がある。
ひとはなぜ癌になるのか
などお医者様が書かれた本ですがわかりやすい内容です。
あっという間に一気に読んでしまったほどです。
先に紹介した「治る力」の本にも同ような内容が書かれています。
自分でしっかり見抜く力を持っていないと大変です。
かえって症状を悪化させてしまうこともあることを
忘れないように健康管理しましょう!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)





「斎藤一人」さん、名前は知っていても
『奇跡のきくち体操 指の魔法』



最近のコメント